2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

« 頑張ってます crash(タイトルが思いつかない…) | トップページ | Online Film Critics Awards »

2006年1月17日 (火)

ゴールデン・グローブ賞決定!

ゴールデングローブ賞の発表&受賞式が行われました。結果は↓がみやすいかな……残念ながら『crash』からは受賞なしでした。

授賞式にブレンダンの姿はなかったようです(見たわけではないので定かではありませんが)。マット・ディロンさんやテレンス・ハワードさんの姿はレッドカーペットを歩く写真で確認。『Scrubs』にザック・ブラフ君も来てました♪

ブレンダン関係者(?)では、レイチェル・ワイズさん(『ハムナプトラ』のイヴリン役)が助演女優賞をゲット!お腹の赤ちゃんも喜んでるのでは(笑)

授賞式を放送したNBCのサイトで、日本で放送されるまで(早く~)一部分でもセレモニーの雰囲気を楽しみましょう(^o^)/

受賞された方々、おめでとうございますm(__)m

« 頑張ってます crash(タイトルが思いつかない…) | トップページ | Online Film Critics Awards »

crash/クラッシュ」カテゴリの記事

雑記(ブレンダン)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/128979/8204819

この記事へのトラックバック一覧です: ゴールデン・グローブ賞決定!:

» 第63回GG賞の受賞者/作品【映画編】 [アメリカに暮らす]
第63回ゴールデングローブ賞、続いては映画部門および特別賞の受賞者/作品です。TV部門はこちらをご覧下さい。 『Brokeback Mountain(ブロークバック・マウンテン)』が最多4部門受賞です。内訳はドラマ部門作品賞、監督賞(アン・リー)、脚本賞、オリジナルソング賞("A Love That Will Never Grow Old")です。俳優部門の受賞はありませんでした。 アン・リー監督はクリント・イーストウッド監督にトロフィ... [続きを読む]

» 今年は1月 [   ニ ュ ー ヨ ー ク ・ ブ ロ ウ                       -NYでもタコ焼きを焼く英国人へ-]
今晩、毎年楽しみにして居る、番組がO.A.された。 第63回 ゴールデン・グローヴ賞!! いつも相方と一緒にアレかな、コレかなといいながら見るので、 事前に相方もしっかりと映画を見て予習しているのが、 私達のヘンな努力ポイント。 今年は編成上の問題... [続きを読む]

« 頑張ってます crash(タイトルが思いつかない…) | トップページ | Online Film Critics Awards »

このブログのお約束

  • 時々、例外があるかも…
    コメント、メール、その他ご意見大歓迎
    ネタ提供は 熱烈歓迎
    Aicon331_1にポインタをオンすると、私(シラ吉)の魂の叫びが聞えるかも…
    2009.10.16一部改訂

併設サイト


  • ★BFs2004
      未だに工事中ですが、よろしくお願いします。

  •   更新履歴ブログ  
        併設サイトの更新お知らせブログ

ふぁーりーヴェンジャンス

  • プレミア
    2010年4月公開(米国)の映画『Furry Vengeance』の関連画像集

ついて行きます!

  • Micharan Voice
    ブレンダンおっかけ同盟の第一人者MicharaさんのステキなBLOG
  • ぽわぽわ★ステップ
    ブレンダン好き好き同盟の第一人者ぽわさんのステキなBLOG
  • 月影の舞
    すごい量の映画レビュー&映画関連本が盛りだくさんなBLOG

旬のリンク

ためになるサイト

ワンコと一緒

  • お疲れ様でした。
    2000年9月から一緒に暮らしている豆柴(アトピー犬) 一緒に散歩できる幸せがいつまでも続きますように…
無料ブログはココログ

ハニーが読んだ本


  • 星を継ぐもの (創元SF文庫)

    月の洞窟で宇宙服を着た人間の遺体が見つかる。しかしそれはなんと5万年前のもの!宇宙開発に乗り出したばかりの人類がこの謎を解明していくSFの金字塔。謎の解明が実にスマート。最後の1行を読めば、人類と月の起源ってこの作品の通りだったと思えてしまうはずです。