2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

« ニューヨークで試写 | トップページ | 公式ポスターが…… »

2008年4月29日 (火)

ミノタウロス対ケンタウロス

カテゴリーに迷いましたが、「雑記(ブレンダン)」と「街角のブレンダン」を併用しました。
場所はニューヨークComicCon会場のようです(でも、Journey to the Center of the Earth 3D とは全く関係ない)。短いけれど、動くブレンダンです♪――

ケンタウロス  Machikado  ミノタウロス
ケンタウロス&ミノタウロスの武器が本文とは違いますが
どーか、ご了承下さいませ

   
こちら↓で短いビデオが視聴出来ます。ブレンダンが立ち話しインタビュー中(笑)
Brendan Fraser - Minotaur Vs. Centaur(UGO.com)

「トライデント(三叉の槍)を持ったミノタウロスと、クロスボウ(石弓)を持ったケンタウロスが戦ったら、勝つのは誰?」という質問に、ブレンダンが答えるという内容。
ブレンダンの答えは、ミノタウロス。理由は「尖っている部分(pointed things)が多いから」。 で、その後
レポーター:「ブレンダン・フレイザーは尖ってるモノ好きなんだね。」 
ブレンダン:「尖ってるトコが多いモノ好きだな。」
レポーターが吹き出し、ブレンダンも笑顔。
……てな感じに聞えましたが、どう?

質問の内容はふざけてるけど、見ていて楽しかったデス。同じ質問をたくさんの俳優にもしているようで、ヘレン・ミレンさんやAlice Bragaチャンやトム・ハンクスさんも答えてました。見た範囲ではケンタウロス派が多いようです。やっぱ馬(ケンタウロス)と牛(ミノタウロス)なら足の速い馬が有利だし、クロスボウなら遠くからでも攻撃できるから、という意見が多いよう。「尖っている」部分の多さで勝敗を考えるブレンダン……そんなトコが好きだゼhappy02

ところで、ハニーがpointedには「辛らつな」という意味もあるから、
「たくさんの辛らつさが好き」⇒「厳しい意見をたくさん貰いたい」⇒「それってMじゃん!」⇒レポーター爆笑+ブレンダンの(笑いをとれたでぇ的)笑顔
になるのではと分析していましたが、……それって深読みが過ぎると思うけど、どうでしょう?

« ニューヨークで試写 | トップページ | 公式ポスターが…… »

街角のブレンダン」カテゴリの記事

雑記(ブレンダン)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/128979/41036769

この記事へのトラックバック一覧です: ミノタウロス対ケンタウロス:

« ニューヨークで試写 | トップページ | 公式ポスターが…… »

このブログのお約束

  • 時々、例外があるかも…
    コメント、メール、その他ご意見大歓迎
    ネタ提供は 熱烈歓迎
    Aicon331_1にポインタをオンすると、私(シラ吉)の魂の叫びが聞えるかも…
    2009.10.16一部改訂

併設サイト


  • ★BFs2004
      未だに工事中ですが、よろしくお願いします。

  •   更新履歴ブログ  
        併設サイトの更新お知らせブログ

ふぁーりーヴェンジャンス

  • プレミア
    2010年4月公開(米国)の映画『Furry Vengeance』の関連画像集

ついて行きます!

  • Micharan Voice
    ブレンダンおっかけ同盟の第一人者MicharaさんのステキなBLOG
  • ぽわぽわ★ステップ
    ブレンダン好き好き同盟の第一人者ぽわさんのステキなBLOG
  • 月影の舞
    すごい量の映画レビュー&映画関連本が盛りだくさんなBLOG

旬のリンク

ためになるサイト

ワンコと一緒

  • お疲れ様でした。
    2000年9月から一緒に暮らしている豆柴(アトピー犬) 一緒に散歩できる幸せがいつまでも続きますように…
無料ブログはココログ

ハニーが読んだ本


  • 星を継ぐもの (創元SF文庫)

    月の洞窟で宇宙服を着た人間の遺体が見つかる。しかしそれはなんと5万年前のもの!宇宙開発に乗り出したばかりの人類がこの謎を解明していくSFの金字塔。謎の解明が実にスマート。最後の1行を読めば、人類と月の起源ってこの作品の通りだったと思えてしまうはずです。