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2008年4月23日 (水)

着たって。

ウワサは本当だった!と言う話(ブレンダン=ガンホーとは別件)

スーパーマン・リターンズ・オリジナル・スコア&予告編
※スーパーマンの話です※

数年前のブレンダンふぁんを自認し始めた頃、ブレンダンがスーパーマン(クラーク・ケント)役候補の1人だというウワサ話を知りました。ブレンダンをスーパーマンにしよう!というサイトもあったような記憶があります。結局、新人のブランドン・ルースさんに決まりましたけど、ブレンダンのクラーク・ケントも素敵だろうな~と考えなくもなかったあの頃。

さて、そのウワサ話は事実でした。ブレンダン本人が語りました。昨日は『G.I.ジョー』への出演を明かし、今日はスーパーマンの話を語るとは、ComicCon恐るべし(笑)

というわけで、その様子がわかるビデオが鑑賞できるのはここ↓
Brendan Fraser On The 'Superman' Movie That Never Was(allnews)
ソースは feeds.feedburner.comだそうです。
↑がリンク切れしている場合はコチラで視聴可。

上記記事の文章によると――

  • ブレンダンは「全てを明かした(he revealed all)」そうです。
  • 衣装を着けて、ブレット・ラトナー監督[←最終的には降りた監督]のスクリーンテストを受けた。
  • そのことについては、最上級のトップシークレットだった。僕のスクリーンテストのフィルムはたぶん金庫の中のどこかにしまってあるんだよ。」とブレンダン。
  • ラトナー監督の目をひいたと言うブレンダン。
  • 最初、彼らは僕にその役をオファしてきたんだ。その後、オファしなくなったけど」と笑うブレンダン。
  • 当時の脚本(J・J・エイブラムスが書いたモノ)はとても素晴らしかったそうです。reallyを何度も繰り返すブレンダン。
  • 最後にクリストファー・リーブスのようになりたかったのかと訊かれ、
    Oh yeah, Everybody did. Everybody in town was up for this.。(当然さ、誰もがそうだった。みんなヤル気満々だったよ)
    と答えたブレンダン。

えー、脚本を褒めちぎっているわりに、その脚本を書いたエイブラムスの名前が思い出せなかったブレンダンが可愛かったデス。

明日は何を明かすのかな~(もうないと思います)

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